2007年8月26日(日)、辻堂砂山児童館にて第61回ムービー塾を開催いたしました。
まずは、東北大学の青木輝勝准教授にDMDの使い方を教えてもらいます。みんなパソコンが使えるかな??
お昼休みに友達と児童館で遊んだ後、午後からは作品づくりです。 1人でがんばる子、お母さんと協力してがんばるチーム、お子さんと並んで作品作りに励むお母さんなど、それぞれのペースで作品を作っていきます。
2位、川久保 夏花さん&お母さん。キャラクターの配置バランス、カメラのテクニックが抜群!DMDを初めて使うとは思えないほどの実力派作品です。
3位、阿部 一輝くん。 たくさんのキャラクターを上手に移動させて楽しい作品を作ってくれました。
今回は夏の湘南らしく、海を題材にした作品が多く作られました。 DMDでのアニメ作りが夏休みの楽しい思い出のひとつになったかな?