1.立ち位置自動化機能(主語、述語、目的語、せりふを入れるだけで作品が作れる)
2.微調整機能(カメラビューを見ながらカメラ位置を少し移動することができる)
3.舞台設定表示法(舞台設定画面が「上から」に加え「前から」も「横から」も見える)
4.舞台設定の定点カメラ(定点カメラを移動させるとその時のカメラから見た様子が見れる)
5.アフレコ機能(自分の声を録音できる)
6.文字スーパー機能(背景画面に様々な大きさ・種類の文字が表示できる)
7.ナレーション機能(背景画面に声だけを流す)
8.部分再生(何行目から何行目までか行数を入れるとその部分のみ再生できる)
などです。詳しくは、「DMD2.0操作説明書」をご覧ください。